【原神】ストーリームービー「氷の中の残り火」
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みんなの反応
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最後の贈り物が踊る「自由」という
結局あなたもバルバトスの民だったな、と思った
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週ボス戦で見せるロザリン様の最後の言葉「救済はいらない、救済はいらないの・・・」これが今でも重く響いてるわ。彼女は救われたいわけでも救ってほしいわけでもなかった。
そんなことは500年前に愛しい人と故郷を失ったときからもう絶対に不可能になっていたのだから・・・
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「見に行くから招待状を送らせて」の声が優しくて…(死)
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悪逆非道な淑女と身内に優しいロザリンの二つの面を見ることによって、「ああ、この人もう戻れないところまで進んで(狂って)いたんだ」って感じられるのが好き
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死んだあと評価上がることなんてあるんだな、、、
聞いてるか博士
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0:20 「少し距離を置くわ」の発声に淑女の高飛車、高貴、強がり、寂しさが完璧に表現されてて震えた
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母親を名乗る気がない2人。さすが気が合うんだろうな
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ロザリンがもう死んでるからこそ良い、わだかまりが解けぬまま終わったからこそ良い。
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淑女として素晴らしい立ち回りでした
おやすみなさい、淑女様
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死んでから評価を上げてくるのは違うじゃん…
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後付け設定とかではなく、敵や敵地にて見せる顔と部下や同僚に見せる顔が別人のように違っても誰だって不思議はないだろ。なんでそんなこともわからんのだろうか。
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ロザリンといい博士といい身内以外の人間の尊厳も命も笑って踏みにじれる外道なんだけど、それはそれとしてその人生に愛や友情があったってのが良いよな
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今までとは違う作画でびっくりした記憶
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まさかの炎で驚きと物語の締め方が秀逸でした。本当に執行官たちとの関係性とか最高でした。
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既に死んでいるからこその良さがあるなこれ
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ロザリンとオデットの仲は決して良くなかったけど恩人ってのが複雑だなぁ…
その死後になって仲直りできたのが切ない
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ロザリンとお別れを告げ、想いと記憶を残したまま前へ進む選択はきっと次なる「淑女」の称号を引き継ぐ大きな一歩になるでしょ
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原神って武器や聖遺物のテキストで情報は大抵元々出てるんだけど、読まない人は読まないし、読んだところで文体が難解だったりするからなあ……未実装キャラの伝説任務も欲しいよなって
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アルレッキーノからオデットについての手紙を受け取った時のロザリン様の穏やかで優しい横顔よ。稲妻であんな不幸が無ければオデットの公演を観に行けたのに・・・
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本当に不器用な人だよ…貴女は
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このすれ違いほんとつらい
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「私に何かあっても後を追う必要は無い」とか、おそらくはアルレッキーノに頼んで双界の炎を渡して「ファデュイに関する記憶を焼いてくれる」とか、「踊りを見に行くから招待状を送らせて」とかしている辺り、ロザリンはオデットの事が大切だったんだなって
オデットが最後に手紙を炎で燃やしたところも、記憶は焼かずにファデュイとして生きていくっていうのを示したのかなとも思ったり
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0:50 お父様がこのセリフ言うのめっちゃ良い…
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ロザリンとオデットに対するお父様の優しい声色が…暖かくて大好き…
なんて寂しくて暖かいムービーだろう
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オデットが「答え」と「踊り」を余すことなく淑女に示したの普通に号泣した
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まあ死んで当然やったけどこうみると悲しくなるよな
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本編中めっちゃスクショしました笑
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本来の燃珀の用途である監視とは反対に、オデットにのみ与えられた燃珀は自由を得られるものだったのが良い。
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稲妻で生命を削る邪眼を配るぐらいの悪行がなければな…正直当時は倒してスッとしたし…
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自分から憎まれ役をして
子供から離れる
もっと素直に生きて欲しかった

